扉、開いてました

      2019/07/05

過去ブログから転載しています
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先ほどの記事で何かを失ったらしいと書いたんですが
どうやら失ったのは私そのものだったみたいです笑

娘ちゃんのお昼寝中に、横でごろりんと瞑想(笑)
光の存在たちに、古い思考を光に還して
新しい扉をくぐるサポートをお願いしました。

目の前に扉が現れました。
扉は開いているのに、その先に足を踏み入れるのを躊躇している私。
扉の向こうは眩しく輝いていて、見えません。
恐れている私、進むのを拒んでいる私を、光に還してクリーニング。

私は横になったまま、光り輝く世界に入っていくのを感じました。
背中まですっぽり光に包まれて、新しい光の世界でふわふわ浮かんでいました。

誰だったか忘れちゃったんですが(笑)
私を引っ張って、どこかに導いてくれました。

そこにはイキイキと輝く私がいました。

以下はオークリー洋子さんのセミナーに先ほど私が記載した今週の課題への書き込みです。
ちょうどシンクロしてたので、自分の中のビジョンを明確にするためにもそちらを先に書きましたが、こちらにも書いちゃいます。
質問に答える形だったので(質問は書きません)ちょっと変な文ですが。。。


・世界中の親のいない子ども達、不当な労働に就かされている子ども達の中に在る、マスターとしての魂が目覚めるための手助けをしています。
各地にエコビレッジのようなコミュニティを造り、必要があれば子どもたちをそこで保護します。
子ども達に美味しい食事と暖かいベッド、安全な家を提供するとともに、それぞれの魂の導きに従って生きることを学ぶ学校のような場所です。
そこで魂の使命に目覚めた子どもたちは、必要な場所に旅立っていきます。
子どもと接する、心を癒す、本質を引き出す、教育する、コミュニケーション、交渉など多岐にわたるスキルを発揮しています。

・お金を稼ぐ、という意図を持った具体的な活動はしていません。
好きでしていることが収入に繋がっているか、不労所得をすでに確立しているのかもしれません。
必要なお金は自然と与えられ、そのお金は私たちの活動がより活発になるために最善のことに使われます。

・精力的にいろいろな活動をしていますが、心から楽しんでいるのでとてもリラックスしています。
常に自分の魂の声に耳を傾けているので、したくなればゆっくり羽を伸ばす時期もあります。

・世界中の人々と関わっています。
同じ世界を創ることを目指す同志たちです。
みなキラキラと輝く瞳とまぶしい笑顔が印象的です。
それぞれが自分の持つスキルを最大限に発揮したふさわしい活動をして、それが完璧な調和を生み出しています。
お互いが空気のように当たり前の存在なので、ひとりだとか、誰々との共同活動、などといったことにはこだわっていません。

・(働いている場所)世界中の自然が豊かで土地と人が調和した場所です。
子ども達と外で駆け回ることもあれば、屋内で読み書きを教えることもあります。
必要とされる世界中のコミュニティを飛び回っています。

・おそらく各地のコミュニティのスーパーバイザー的な役割だと思います。
新しいコミュニティを創るときに地域の人々と交渉したり、子ども達を保護して、環境になじめるように心のケアをする役割をしているようです。
各地のコミュニティで対応しきれない問題があったときに相談されているビジョンも見えます。
大きなチームの一員で、誰もが自分に出来ることは自分の責任として果たしています。
世界中の企業や国家などとも交渉や取引を行い、この活動を広めるために支援されています。

実は私は、子どもの頃からスラム街の子どもたちや発展途上国の孤児たちを引き取る孤児院を創りたいと漠然と思っていました。
しばらくそれを忘れていて、先日、やっぱりそれが私の使命かも、と思い出したんです。
そのときは、孤児院というよりエコビレッジのような場所で、みんなが調和した生き方を教えてあげられたらいいな、と思っていました。

そして今日
子どもたちはその環境を選んで生まれてきた高貴な魂だ。
私の役割はその子どもたちを救うのではなく、彼らがその環境での学びを終えた後に、魂の本当の役割を果たすために必要なものを用意しておくだけなんだ。

と気付きました。

今の私からは果てしない先の未来のように思えますが
そう遠くないうちに果たされると感じています。

だってsaninの創りたい世界はさらにその先
魂の使命を見つけて羽ばたいて行った子どもたちが
地球をもっと愛でいっぱいにしてくれる光り輝く世界
だからキラ

aya

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